立体的なアイメイクのポイント

一般社団法人 コスメティックアクターアカデミーです。

現場でよく聴く声として「2色以上のアイシャドウを使いこなせない!」

という声を聴きます。

2色ならアイホール全体に明るい色

アイライン側に濃い色で済むので簡単です。

でもアイシャドウパレットは

4色以上のパレットも多いです!

上手に使いこなすポイントは立体感を意識する事です!

アイホール全体の陰影を意識してアイシャドウを使えば

3Dアイメイクも簡単にできますよ!


図のアイメイクの入れる位置をチェックして下さい。

濃い〜薄い

赤→青→緑→黄色

(水色はノーズシャドウ)

の順に薄くなります。

黄色の位置はラメやパールが効いてるハイライト効果があるもの良いです!

4色〜5色のアイシャドウパレットは図のポイントを意識して

入れるだけで誰でも簡単に立体的な3Dアイメイクが完成しますよ!

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